No 118

〇高須賀優 「カンカラ笑う」展
 No 118
 材質:古い缶、油絵の具
 大きさ:100×100×120(㎜)

高須賀優
1945年 愛媛県東温市生まれ
1970年 グラフィックデザインを生業に傍ら絵の制作発表を続ける。
その後、あるサーカス団でペンキ塗りやポスター制作などを手伝う。
2004年ころから、さびたブリキ広告板や空き缶に油絵を描いている。

高須賀さんの作品を初めて目にしたのは2019年の10月。窓越しから見えた作品たちに引き込まれ、思わず自転車のブレーキをかけてしまったのを覚えています。無数に並んだ色とりどりのブリキ缶、圧倒的な強さを持った額絵。作品の中で繰り広げられるは悲劇が喜劇か。
日当たりのわるい部屋の窓辺か、いつも帰りが遅い方の玄関のすみなんかに置くのがおすすめです。                           はなれ部屋 女将

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